山口県には、これまでに3件の足跡が記録されています。そのうちNaN%が、ときめきや懐かしさといった好意的な感情とともに残されたものです。

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🏘 山口県

3件の記録

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文献●●●○○

防長風土注進案

幕末期(天保末年〜明治期)

萩藩領内各村の明細書で、村名の由来・小名・地勢・産業・年中行事・寺社・名所旧跡などを網羅した地誌資料。山口県内の地名研究における基準資料とされる。山口県文書館が所蔵・刊行。

山口県立図書館「山口の地名について調べる」、山口県文書館

言い伝え●●●○○

平家蟹伝説

伝承の起点は1185年(元暦2年)壇ノ浦の戦い

壇ノ浦の戦いで敗れた平家武者の怨念が宿るとされる、甲羅に人面模様のある蟹「平家蟹」の伝説。敗死した平教経は平家蟹に、その妻・海御前は河童の総帥に生まれ変わったと言い伝えられる。

おいでませ山口へ(山口県公式観光サイト)

地名●●●○○

山口(やまぐち)やまぐち

中世以降

長門国へ通じる山道の入り口であったこと、または東鳳翩山にあった鉱山への入り口であったことに由来するという2説が伝わる。(単一情報源)

BEST TiMES「47都道府県地名の謎」

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